ガングリオン

出典:Wikipedia ガングリオン

関節近くにある膜や粘液嚢胞に、ゼリー状の液体がたまることによって起こる。ゼリー状とは云うものの、かなり硬いことが多く、軟骨が出てきたと思われることも多い。 ほとんどの場合無症状だが、肥大したガングリオンが神経や腱を圧迫し痛みを伴うこともある。 また、若い女性の発症率が高い(メルクマニュアル家庭版によれば男性の3倍)と言われている。 その発症メカニズムについては、現在でも詳しくは分かっていない。


これが左手首にできて早2ヶ月?
Wikipediaのページにある写真とほぼ同じ感じ。
10月に1回注射器で吸い出してもらったんだけど、結局また同じくらいのサイズになったのでまた吸い出してもらった。
今回は、かなり絞り出された。
前回みたいに血圧が下がることは無かったけどね。
その吸い出した部分に圧力をかけるためにガーゼとテーピングがされているので明日まで剥がせない…。
今日の入浴は見送った。濡らさなければ入ってOKらしんだけど…濡らさない自信が全くないし。
ついでに、インフルエンザの予防接種もしてきた。
1回4000円は高いよなぁ(T_T)


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