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カテゴリー別アーカイブ: サーバ
久々の更新
あぁ。。。1ヶ月投稿しないままになってしまいました。 というわけで、久々の投稿。 今日からプロバイダ変わりました。 プロバイダが用意したメールアドレスとか、そのほかのオプションって自分はあまり使っていないことがわかったので、思い切ってネットにつながるだけっていうプロバイダに変更。 回線速度が、やや下がった感じになっているのがちょいと残念かも…。 ま、ここは今だけかもしれないし。 ちょっと様子見かな。
WassUp
WordPress関係のプラグインを調べていてWassUpというのを知る。 WordPressのアクセス集計をするプラグイン。 普通にいれると日本語ファイルはあるのに日本語にならなかった。 language/ja_JA.mo、ja_JA.poをja.moとja.poにすると日本語になる。 要は、WordPressに設定されている言語名に合わせればいいらしい。 設定されている言語は WassUp の Options からデータベース系の設定に移動すると WordPress 言語: ja こんな感じで表示されている。
WordPressにmemcached
WordPressはやっぱり重いので、memcachedを入れてみた。 少しは速くなったかな。 基本的には http://blog.dealforest.net/2009/03/wordpress-に-memcached-を使う手順/ このページを見て導入。
徹夜中
ただいま果敢に徹夜に挑戦中。 家のルータにあるアタックブロックの機能をONにしていたのだが、それが原因で家サーバへのHTTPアクセスがアタックとして拒否されていたらしく、久々に自分のサイトにアクセスしたら接続出来ないってのに遭遇した。 画像が表示されないとか言われていた気がするが、そういうことだったのか。
mod_perl, mod_fastcgi, mod_fcgid, mod_speedycgi…挫折
Perl系のCGIがプロセス起動に時間を喰っているので少しでも高速化しようと色々試してみたが全て挫折。 一番動いたのは、mod_speedycgiだったがグローバル変数の初期化が行われていないと前回の値をそのまま使い続けてしまうため、出力がとんでもないことになる。。。 1アクセスごとに同じ出力が追加されていく状態。 他のmod_perkやmod_fastcgi、mod_fcgidは出力すらできなかった。 ってのもCGIプログラム側の変更も必要らしく…。 そう考えると、最初からモジュール組み込みで作られているPHPって楽だな…と改めて実感。
divider=10
自分用メモ。 Windows Server 2008 R2 用 Hyper-V のLinux Integration Components RC2(LinuxIC_v2_RC2)を利用した場合、時刻のずれが発生する。 それも、ntpじゃ追いつかない勢いで…。 (いつまでだってもntpdでの同期が始まらない。) と、見つけた答えが kernel の起動オプションに divider=10 を指定するという方法。 CentOS on Hyper-V〜Ver.UP このページに書いてある notsc オプションも一応付加。 (notsc = no Time Stamp Counter?) この指定とntpdの組み合わせで今のところ同期されてるようだ。 ありがたい情報。
fancontrol
HDDを新しくしたサーバにCentOSを入れて再構築。 買ってきた6cmファンがいつでもフル回転…。 うるさい。 このままでは設置するのがはばかられる位のうるささ。
初期化
更に追加調査。 USBで起動できるLinuxを作ってbadblocksコマンドで確認してみたけど、テストはコンプリート。。。 どうもエラーになったセクタの代わりに障害用に確保しておいたセクタを割り当てたらしく、、、。 以前S.M.A.R.T上ではエラー扱いになっているので、今エラーが出ていないにしても、このまま使い続ける気にはなれないな。 他に、4GB~320GBまでのHDDが5台もあるので、クリアしてから破棄するか。 最初はshredでランダムに書き込んでから、、、と思ったけど、もの凄い遅いのでddでゼロフィルするだけにしようと思う。 しかし、今までクイックフォーマットじゃないフォーマットはゼロフィルみたいな事をしてくれていると思っていたけど、実際はチェックディスクっぽいことをしていただけらしい・・・知らなかった。